(最終更新日:2017-06-29 14:28:13)
  カリヤ アユミ   Ayumi Kariya
  狩谷 あゆみ
   所属   広島修道大学  人文学部
   職種   教授
■ オフィスアワー
木曜3限。他の曜日については事前に連絡してください。
■ 現在の専門分野
●専門分野
犯罪社会学, 社会意識論, ジェンダー 
●キーワード
犯罪、ジェンダー、社会意識 
●主な研究テーマ
1. 犯罪とジェンダー/セクシュアリティ 
2. 動機の語彙論 
3. 犯罪をめぐる社会意識 
●共同研究・研究相談が可能な内容
1. 犯罪とジェンダー/セクシュアリティに関する研究、メディアとジェンダーに関する研究、犯罪をめぐる社会意識に関する研究 
■ 学歴
1. 1994/04~1996/03 甲南女子大学大学院 文学研究科博士前期課程修了 修士(社会学)
2. 1996/04~1999/03 甲南女子大学大学院 文学研究科博士後期課程単位取得満期退学
■ 資格・免許
1. 2014/10 専門社会調査士
■ 所属学会
1. 1996/04~ 関西社会学会
2. 1997/04~ 日本社会学会
3. 1999/07~ 日本犯罪社会学会
4. 2006/04~ 日本女性学会
5. 2016/02~ 地域社会学会
■ 著書・論文歴
1. 著書  不埒な希望-寄せ場/ホームレスの社会学 (共著) 2006/11
2. 論文  女性と犯罪をめぐる言説——「騎士道精神」から「女性の社会進出」へ (単著) 2014/02
3. 論文  「出世する女」はお嫌いですか?ー1997年「東電OL殺人事件」に関するマスコミ報道を事例として (単著) 2013/02
4. 論文  「FOP患者」の可視化 2007年に難病指定される以前・以後の比較から (共著) 2012/09
5. その他 <その他><書評>山田富秋著『フィールドワークのアポリア』 (単著) 2013/03
全件表示(6件)
■ 授業科目
1. 社会意識論Ⅰ
2. 社会意識論Ⅱ
3. 社会意識論A
4. 社会意識論B
5. 社会意識論演習Ⅰ
全件表示(16件)
■ 社会における活動
1. 2017/03 (講演会)「男らしさ」「女らしさ」と犯罪 少年を加害者にも被害者にもしないために
2. 2016/11 (公開講座)少子高齢化社会と犯罪〜刑務所の現状から考える〜
3. 2016/08 (新聞等の記事等への対応)犯罪は個人的な問題ではなく、社会的な問題である
4. 2016/07 (模擬講義)社会学について〜少年犯罪を中心に〜
■ 開発した教材、教科書、参考書
1. 2014/12
「女性と犯罪」「男らしさと犯罪」(講義科目「犯罪社会学B」における資料)
単著・共著の別:単著
2. 2014/10
「ジェンダー/セクシュアリティの社会学」(講義科目「応用社会学B」における資料)
単著・共著の別:単著
3. 2015/06
「ファッションをめぐる社会意識 見る・見られる・見返す身体」(講義科目「社会意識論A」資料)
単著・共著の別:単著
4. 2016/12
「女性犯罪」「男らしさと犯罪」(講義科目「犯罪社会学B」配布資料)
単著・共著の別:単著