(最終更新日:2016-11-21 16:27:09)
  ホリタ テツイチロウ   Tetsuichiro Horita
  堀田 哲一郎
   所属   広島修道大学  人文学部
   職種   教授
■ オフィスアワー
水曜3限
■ 現在の専門分野
●専門分野
特別支援教育 
●キーワード
障害児教育法制度、セラピューティックレクリエーション、アメリカ 
●主な研究テーマ
1. アメリカの障害児教育法制度, セラピューティックレクリエーション 
●共同研究・研究相談が可能な内容
1. 障害児教育法制度, 特別支援教育, セラピューティックレクリエーション 
■ 学歴
1. 1994/04~1997/03 広島大学大学院 教育学研究科博士後期課程単位取得満期退学
■ 資格・免許
1. 1982/03 高等学校教諭二級普通免許状(社会)
2. 1982/03 中学校教諭一級普通免許状(社会)
3. 1993/12 点訳奉仕者
4. 1995/10 要約筆記者
5. 1998/11 障害者スポーツ指導員
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■ 所属学会
1. 1991/05~ 西日本教育行政学会
2. 1991/06~ 日本教育法学会
3. 1992/07~ 日本教育行政学会
4. 1993/07~ 中国四国教育学会
5. 1994/04~ アメリカ教育学会
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■ 著書・論文歴
1. 著書  現代の教育制度と経営 (共著) 2016/04
2. 著書  教育行財政・学校経営 (共著) 2014/04
3. 著書  新しい教育行政学 (共著) 2014/04
4. 著書  障害者への支援と障害者自立支援制度 (共著) 2013/04
5. 論文  DSM改訂をめぐる論議に関する一覚書 (単著) 2014/07
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■ 授業科目
1. 教育学演習Ⅰ
2. 教育学演習Ⅱ
3. 教育学演習Ⅲ
4. 教育学演習Ⅳ
5. 教育学特論Ⅳ(ひろしまの教育)
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■ 社会における活動
1. 2017/02~2017/02 (講演会)障害者虐待への対応
■ 委員会・協会等
1. 2001/07~ 社会福祉法人休道福祉会第三者委員 苦情解決
■ 改善への取り組み
前年度の点検・評価項目
●①授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
学生の意見交換による参加を促す形態の実施に努め、当初設定した授業計画や目標を概ね達成できた。
●②A 教育内容・方法の工夫
映像教材をできるだけ採り入れ、学生の意見交換による参加を促す形態の実施に努めた。
●④学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
学生による本学の授業評価アンケートを実施分析し、結果の活用をした。
●⑤授業公開の実施及び授業公開の参観状況
前期・後期とも授業公開を行い、控えめな批評をいただいた。
●⑥学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
3年次生の担当だったので、相談の機会が少なかった。
●⑧学生の課外活動に対する支援(本学のサークルの部長・顧問としての活動)
特になし。