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ハタヤマ ショウ
HATAYAMA Sho 畑山 翔 所属 広島修道大学 健康科学部 職種 助教 |
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| 言語種別 | 英語 |
| 発行・発表の年月 | 2018/10 |
| 形態種別 | 学術論文 |
| 査読 | 査読有り |
| 標題 | Host cellular unfolding protein response signaling regulates Campylobacter jejuni invasion |
| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載誌名 | PLoS One |
| 掲載区分 | 国外 |
| 出版社・発行元 | PLOS |
| 巻・号・頁 | 113(10) |
| 担当範囲 | 培養細胞への侵入実験の実施 |
| 著者・共著者 | Tentaku A, Shimohata T, Hatayama S, Kido J, Nguyen AQ, Kanda Y, Fukushima S, Uebanso T, Iwata T, Mawatari K, Harada N, Takahashi A |
| 概要 | これまでに細胞への侵入性を持つ多くの細菌感染によって小胞体ストレス応答(UPR)が誘導され、UPRは細胞内での菌の生存や病原性に関与することが報告されている。本研究より、主要な食中毒起因菌であるカンピロバクターの感染時にUPRが誘導されることが明らかとなった。また、カンピロバクター感染時のUPRは菌の細胞内侵入に対する宿主細胞の防御機構として誘導されることが示唆された。 |