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ハタヤマ ショウ
HATAYAMA Sho 畑山 翔 所属 広島修道大学 健康科学部 職種 助教 |
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| 発表年月日 | 2013/07 |
| 発表テーマ | Campylobacter jejuni感染による下痢発症機構の検討 |
| 会議名 | 第6回日本カンピロバクター研究会総会 |
| 主催者 | 日本カンピロバクター研究会 |
| 学会区分 | 国際的な研究会・シンポジウム等 |
| 発表形式 | 口頭(一般) |
| 単独共同区分 | 共同 |
| 開催地名 | 農林水産技術会議事務局つくば事務所(茨城県) |
| 発表者・共同発表者 | 畑山 翔、下畑 隆明、根来 幸恵、松本麻里、佐藤 優里、粟飯原 睦美、上番増 喬、馬渡 一諭、高橋 章 |
| 概要 | 食中毒原因細菌であるカンピロバクターの感染により引き起こされる下痢のメカニズムは未だ明らかとなっていない。本研究では、カンピロバクター感染によるマウスの腸管での水分貯留が確認された。しかし、培養細胞においてカンピロバクター感染によるCl-分泌に起因する分泌型下痢と異なる機構を介して下痢を引き起こしていることが示唆された。 |