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ハタヤマ ショウ
HATAYAMA Sho 畑山 翔 所属 広島修道大学 健康科学部 職種 助教 |
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| 発表年月日 | 2018/09 |
| 発表テーマ | Campylobacter jejuni汚染調理器具に対するUVA-LED照射殺菌の有効性について |
| 会議名 | 第39回日本食品微生物学会学術総会 |
| 主催者 | 日本食品微生物学会 |
| 学会区分 | 全国学会 |
| 発表形式 | 口頭(一般) |
| 単独共同区分 | 共同 |
| 開催地名 | 大阪市立大学 杉本キャンパス |
| 発表者・共同発表者 | 畑山 翔、下畑 隆明、木戸 純子、神田 結奈、天宅 あや、福島 志帆、中橋 睦美、中本 晶子、首藤 恵泉、上番増 喬、馬渡 一諭、高橋 章 |
| 概要 | カンピロバクターは日本において頻発する食中毒の起因菌であり、その予防には主要な原因食品である鶏肉を調理した器具を清潔に保ち,二次汚染を予防することが重要となる。本研究により、調理器具(ステンレスバット、包丁)に付着した鶏肉由来の細菌およびカンピロバクターの殺菌にUVA-LED照射が有効であることが明らかとされた。このUVA-LED照射はカンピロバクターの殺菌に対して特に効果的であることが明らかとなった。 |