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タカダ ミネオ
TAKADA Mineo 高田 峰夫 所属 広島修道大学 人文学部 職種 教授 |
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| 発表年月日 | 2021/05/23 |
| 発表テーマ | 「ロヒンギャ難民」帰還問題の行方ー バングラデシュ側からクーデターの影響を 考える |
| 会議名 | ビルマ研究会 |
| 主催者 | ビルマ研究会 |
| 学会区分 | 国際的な研究会・シンポジウム等 |
| 発表形式 | 口頭(一般) |
| 単独共同区分 | 単独 |
| 開催地名 | オンライン |
| 概要 | ミャンマーでのクーデターを受けて、国内外のミャンマー研究者が、それぞれの研究分野からクーデターの影響・行方を考える特別セッションで報告。
ちなみに、ミャンマー研究会は、日本全国のミャンマー研究を行う研究者が所属開催するほぼ唯一の全国規模の研究会(実質的に準学会の年次大会) |