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ハタヤマ ショウ
HATAYAMA Sho 畑山 翔 所属 広島修道大学 健康科学部 職種 助教 |
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| 発表年月日 | 2015/08 |
| 発表テーマ | Campylobacter jejuniは上皮細胞への侵入は細胞のラテラル面の露出により増加する |
| 会議名 | 第251回徳島医学学術集会 |
| 主催者 | 徳島県医師会 |
| 学会区分 | 国際的な研究会・シンポジウム等 |
| 発表形式 | ポスター |
| 単独共同区分 | 共同 |
| 開催地名 | 徳島大学 大塚講堂(徳島県) |
| 発表者・共同発表者 | 畑山 翔、下畑 隆明、吉兼 道子、根来 幸恵、佐藤 優里、木戸 純子、中橋 睦美、上番増 喬、馬渡 一諭、高橋 章 |
| 概要 | 宿主の腸管上皮細胞は強固な細胞間の結合であるタイトジャンクションを形成することで、病原微生物に対する初期の防御機構として機能している。本研究により、食中毒起因細菌のカンピロバクターはタイトジャンクションを構成するタンパク質の局在を変化させることでバリア機能を破綻させ、それにより露出した腸管上皮細胞の側面から効率的に侵入することが示唆された。 |