(最終更新日:2020-11-26 13:20:49)
  アハマ シホリ   AHAMA Shihori
  阿濱 志保里
   所属   広島修道大学  経済科学部
   職種   教授
■ 現在の専門分野
●専門分野
図書館情報学・人文社会情報学, 教育学, 新領域法学 
●キーワード
情報教育、情報倫理、情報モラル、知的財産教育 
●主な研究テーマ
●共同研究・研究相談が可能な内容
■ 学歴
1. 2011/04~2017/03 山口大学大学院 東アジア研究科 東アジア教育開発コース 博士課程修了
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2017/04~2022/03  学習者の学びのニーズを重視した学校教育における知的財産教育に関する研究 若手研究(B) (キーワード:知的財産教育,教材開発,教育工学)
■ 著書・論文歴
1. 著書  インターネットの光と影ver.6 (共著) 2018/03
2. 著書  反転授業の理論と実践 (共著) 2017/04
3. 論文  児童生徒を取巻く情報社会・インターネット関連犯罪の分類の試み (単著) 2022/02
4. 論文  図書館メディアを活用した探究学習の教育実践 (単著) 2022/02
5. 論文  知識構成型ジグソー法を用いた実践的著作権教育 (単著) 2021/12
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■ 授業科目
1. ゼミナールⅠ
2. ゼミナールⅡ
3. ゼミナールⅢ
4. ゼミナールⅣ
5. 応用情報論Ⅰ
全件表示(17件)
■ 社会における活動
1. 2022/02 (講演会)「インターネット・ファミリールール作成推進事業」講演会
2. 2022/02 (講演会)「インターネット・ファミリールール作成推進事業」講演会
3. 2021/06 インターネット・電子メディアとの付き合い方
■ 改善への取り組み
前年度の点検・評価項目
●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
シラバスに沿って授業を実施し、成績評価基準に沿って評価した。また、授業外学習の時間を十分に確保できるように課題を設定した。そのことから、学習者の学びの質や時間の確保を達成することができた。
●2.(1)教育内容・方法の工夫
オンラインやオンデマンドでの授業や学生指導が中心であったため、Moodleの様々な機能を活用するとともに、動画やデジタル化されたコンテンツへのアクセスなど、学びを深める工夫を行った。
●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
授業評価アンケートの結果をもとに、教授方法や学習教材へ改良や工夫を行った。
●7.学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
前期及び後期に単位僅少学生への対応のほか、ゼミ生への進路及び就職指導を行った。
●9.学生の課外活動に対する支援(本学のサークルの部長・顧問としての活動)
ジャグリングサークルの顧問を行っている。