(最終更新日:2024-04-22 20:59:46)
  ソ カンフン   SEO Ganghoon
  徐 康勲
   所属   広島修道大学  商学部
   職種   准教授
■ 現在の専門分野
●専門分野
マーケティング, マーケティング戦略, サービス・マーケティング 
●キーワード
マーケティング論 
●主な研究テーマ
●共同研究・研究相談が可能な内容
■ 学歴
1. 2004/03~2011/02 (韓国)国立江原大学校師範大学 国語教育科 卒業 Bachelor of Arts
2. 2016/04~2018/03 神戸大学 大学院経営学研究科 博士前期課程修了 修士(経営学)
3. 2018/04~2021/03 神戸大学 大学院経営学研究科 博士後期課程修了 博士(経営学)
■ 資格・免許
1. 2011/02 Teacher's Certificate
■ 所属学会
1. 2018/04~ Japanese Operations Management and Strategy Association
2. 2018/08~ 韓国経営学会
3. 2021/08~ 中四国商経学会
4. 2023/03~ Society for Advancing Innovation and Research in Economy (Business System Research, ENTRENOVA)
5. 2023/03~ ∟ Editorial Board
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■ 職歴
1. 2021/04~2023/03 広島修道大学 商学部 助教
2. 2023/04~ 広島修道大学 商学部 准教授
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2023~2026  サステナブル企業ブランド形成におけるグリーンウォッシング行動の影響(基盤研究(C)) _ 
2. 2019/08~2020/08  ミッションステートメントのトレンドとテーマ JOMSA若手共同研究 
3. 2018/08~2019/08  ホスピタリティの国際比較研究 JOMSA若手共同研究 
■ 著書・論文歴
1. 著書  イノベーション・マネジメント (共著) 2023/03
2. 著書  1からのデジタル経営 (共著) 2022/03
3. 論文  Marketing Mix in a Digital, Green and Volatile Era(9月公開予定) (単著) 2024/09
4. 論文  マーケティング・ミックス論の展開とその論点に関する一考察 (単著) 2024/02
5. 論文  Exploring The Synergy Effect Between The Project Diversity And The Company's Mission Permeation (共著) 2023/10
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■ 学会発表
1. 2023/10/26 Exploring The Synergy Effect Between The Project Diversity And The Company's Mission Permeation(APMAA 2023 Annual Conference)
2. 2023/01 長寿企業のミッション(LMW研究会)
■ 受賞学術賞
1. 2017/06 財団法人神戸大学六甲台後援会 凌霜賞 受賞
2. 2018/06 財団法人神戸大学六甲台後援会 凌霜賞 受賞
3. 2018/08 Korean Society for Quality Management, Best Presentation Award 受賞
■ 授業科目
1. A1群特殊講義a(新商品開発入門)
2. サービス・ビジネス
3. ゼミナールⅠ_07
4. ゼミナールⅡ_07
5. ゼミナールⅢ_07
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■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2021/04/01~ Web上での自体授業アンケート
2. 2021/04/01~ Web上での質疑応答
●作成した教科書、教材
1. 2021/04/01~ サービス・ビジネスPPT資料・課題
2. 2021/04/01~ ゼミナールⅡの授業資料・課題
3. 2021/04/01~ ゼミナールⅣの授業資料・課題
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■ 開発した教材、教科書、参考書
1. 2022/04
教材(授業中PPT資料など)
マーケティング論、マーケティング戦略論、サービス・ビジネス、国際マーケティング戦略論、ゼミナールⅡ(マーケティング・リサーチの方法)、ゼミナールⅢ、ゼミナールⅣ、卒業研究
単著・共著の別:単著
2. 2023/04
教材(授業中PPT資料、レジュメ)
マーケティング論、マーケティング戦略論、サービス・ビジネス、ゼミナールⅠ、ゼミナールⅡ、ゼミナールⅢ、ゼミナールⅣ、卒業研究、初年次セミナー、修大基礎講座
単著・共著の別:単著
■ ホームページ
   Google Scholar
   ORCID
   Researchgate
   researchmap
■ 改善への取り組み
前年度の点検・評価項目
●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
シラバスに明示したとおりに授業を行い、成績評価基準に沿って評価した。一部、ゲストスピーカーの都合によりスケジュール変更が生じた場合、口頭やクラスルームを通して丁寧にアナウンスした。
●2.(1)教育内容・方法の工夫
前年度(2023年4月~2024年3月)にAIのような新しい技術をゼミ演習に導入したり、革新的な企業活動の事例・資料を追加し紹介した。新しいコラボ先を拡大することで、学生のPBL体験をより高度化できるように工夫した。
●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
学生による本学の授業評価アンケートを分析、活用した。学生のフィードバックを反映し授業を持続的に改善している。
●7.学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
学生からの勉学、生活、進路・就職などの相談に対応した。単位僅少学生への対応を行った。