(最終更新日:2022-11-15 16:50:21)
  ナカゾノ ヒロユキ   NAKAZONO Hiroyuki
  中園 宏幸
   所属   広島修道大学  商学部
   職種   准教授
■ オフィスアワー
木曜日昼休み(事前に連絡をすることが望ましい)
■ 現在の専門分野
●専門分野
経営学 
●キーワード
経営戦略、イノベーション 
●主な研究テーマ
1. オープン・イノベーションのマネジメント 
●共同研究・研究相談が可能な内容
1. オープン・イノベーション 
■ 所属学会
1. 2013/03~ 工業経営研究学会
2. 2013/06~ 組織学会
3. 2013/09~ 日本経営学会
4. 2014/06~ 日本ベンチャー学会
5. 2020/01~ ∟ 研究推進委員会
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■ 著書・論文歴
1. 著書  Are We Pretender of Digitalization?—Towards a New Management Using Telework and Digital Transformation (共著) 2022/03 Link
2. 著書  感染症時代の経営学 (共著) 2020/11
3. 著書  遠隔でつくる人文社会科学知 (共著) 2020/10
4. 著書  Open Innovation Through Strategic Alliances: Approaches for Product, Technology, and Business Model Creation (共著) 2014/09
5. 論文  「デジタル」になりきれない企業の形:テレワークとDXを活用した新たなマネジメントに向けて (共著) 2021/03
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■ 学会発表
1. 2022/03/17 DX はどのように活用されているのか? - 企業財務データとサーベイデータからの分析(組織調査 2020 シンポジウム)
2. 2021/09/02 両利きによって失われるアンビデクステリティ(日本経営学会第95回全国大会)
■ 講師・講演
1. 2022/11 なぜ論破してはいけないのか:コンフリクト・マネジメントから円滑な関係性を考える(エソール広島)
■ 受賞学術賞
1. 2016/02 碩学舎「第4回 碩学舎賞」一席受賞
■ 授業科目
1. ゼミナールⅠ
2. ゼミナールⅡ
3. ゼミナールⅢ
4. ゼミナールⅣ
5. 外国文献研究Ⅱ
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■ 主要学科目
経営戦略論Ⅰ、経営戦略論Ⅱ
■ 社会における活動
1. 2021/12 (新聞等の記事等への対応)読売新聞にて経営学科学術講演にかかわる取材と対応
2. 2021/11 (新聞等の記事等への対応)パーソルキャリアにてテレワークにかかわる取材と対応 Link
3. 2021/05 (新聞等の記事等への対応)NEWS ZEROにて非対面講義にかかわる取材と対応
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2020/03~ 遠隔講義の実践方法の構築
●教育に関する発表
1. 2020/02/25 商学系研究科及び大学院生を 取り巻く近況(2019年度版)
2. 2020/04/17 遠隔授業研修会
■ 教育に関する発表
1. 2022/02
OBSを用いて安心安全な非対面授業を実施してみよう
情報センター
ハイブリッドワークショップ 「オンライン授業を少しだけ改善してみよう」
単著・共著の別:単独
2. 2020/04
遠隔授業研修会
広島修道大学商学部
単著・共著の別:単独
3. 2020/02
商学系研究科及び大学院生を 取り巻く近況(2019年度版)
広島修道大学大学院商学研究科
FD推進委員会
単著・共著の別:単独
4. 2017/11
FD推進ワークショップ参加報告
広島修道大学
FD・SD研修会
単著・共著の別:単独
篠原新
■ 開発した教材、教科書、参考書
1. 2017/04
企業が何をしているのか初学者にもわかる講義ノート
単著・共著の別:単著
2. 2017/09
経営戦略を社会科学の思考法から理解する講義ノート
単著・共著の別:単著
3. 2017/10
人工知能技術と産業社会にかかわる講義ノート
単著・共著の別:単著
4. 2017/10
経営分析や財務会計の知識をもとに経営戦略を分析するための教材
単著・共著の別:単著
5. 2018/04
知的複眼思考法を実践するための演習ノート
単著・共著の別:単著
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■ ホームページ
   https://nakazonolab.notion.site/
■ 改善への取り組み
前年度の点検・評価項目
●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
達成できた
●2.(1)教育内容・方法の工夫
講義における適切なメディア選択を行い、特に方法上の工夫を行った。
●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
アンケートの、特に自由記述コメントをもとに講義の方法を改善した
●7.学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
ゼミ生を中心に個別相談を適宜実施している
●9.学生の課外活動に対する支援(本学のサークルの部長・顧問としての活動)
ハワイアン部の解散から新部活の設立にかけての支援を行った。