(最終更新日:2020-04-07 15:58:59)
  サカグチ タクヤ   SAKAGUCHI Takuya
  坂口 琢哉
   所属   広島修道大学  経済科学部
   職種   准教授
■ 現在の専門分野
●専門分野
知能情報学, ヒューマンインターフェース・インタラクション 
●キーワード
人工知能、自然言語処理、webVR、webAR 
●主な研究テーマ
1. 人間の感性を扱うコンピュータ・モデルに関する研究 
●共同研究・研究相談が可能な内容
■ 著書・論文歴
1. その他 VRからwebVRへ: VRが創り出すもうひとつの可能性 (単著) 2018/11
■ 授業科目
1. コンピュータグラフィックスⅠ
2. コンピュータグラフィックスⅡ
3. ゼミナールⅠ
4. ゼミナールⅡ
5. ゼミナールⅢ
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■ 社会における活動
1. 2015/04~ 平成27年度JAPANブランド育成支援事業「Wamoji World Wideプロジェクト」
■ 開発した教材、教科書、参考書
1. 2020/04
「コンピュータグラフィックスⅠ」授業教材
「コンピュータグラフィックスⅠ」
単著・共著の別:単著
2. 2020/04
「コンピュータグラフィックスⅠ」演習用ファイル
「コンピュータグラフィックスⅠ」
単著・共著の別:単著
3. 2020/04
「ゼミナールⅠ」授業教材
「ゼミナールⅠ」
単著・共著の別:単著
4. 2020/04
「情報処理入門Ⅰ」授業教材
「情報処理入門Ⅰ」
単著・共著の別:単著
5. 2020/04
「総合教養コース(情報化社会と人間)」授業教材
「総合教養コース(情報化社会と人間)」
単著・共著の別:単著
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■ 改善への取り組み
前年度の点検・評価項目
●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
授業計画に際しては、授業の概要や目標を明確にした上で、目標到達に必要な要素を具体化して各回の授業内容に振り分け、シラバスに明示した。実際の授業運営でもこの計画に従いつつ、対面・非対面授業の特性を踏まえ、学生の参加度や理解度に配慮しながら授業を行った。また成績評価については、予め提示した方法に従って公平・公正に評価を行った。
●2.(1)教育内容・方法の工夫
対面・非対面授業双方において、学生の参加形態の多角化を意識し、重層的な授業運営を行った。特に非対面授業では、Zoomを利用した同時双方向型と、その録画配信によるオンデマンド型の双方を並行させ、Moodleに公開したpdf教材と併せて学生に多様な学習機会を提供した。
●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
以下の授業について授業評価アンケートを実施し、結果を分析・活用した。 ・「コンピュータグラフィックスⅠ」 ・「コンピュータグラフィックスⅡ」 ・「初年次セミナー」 ・「総合教養講義a(情報と社会)」 ・「情報科学入門Ⅱ」
●5.公開授業の実施状況
以下の授業を公開し、参観者の助言を参考にして授業を改善した。 ・「総合教養講義a(情報と社会)」(参加者1名: 2021/6/17-24実施)
●7.学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
学生相談について、主に以下の様な機会を設け、実施した。 ・ゼミナール4年生個別面談(対象者8名: 2021年4月、6月実施) ・ゼミナール3年生個別面談(対象者9名: 2021年7月、2022年1月実施) ・単位僅少学生個別面談(対象者若干名: 2021年4月、8月、2022年3月実施)