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前年度(2025年度分)の点検・評価項目
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●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
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適宜、重要な政治行政のニュースや社会問題を取り上げたためにシラバス外の授業内容もあったが、全体として授業はシラバスに沿って進めることができた。
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●2.(1)教育内容・方法の工夫
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テキストで取り扱う法律的問題が社会においてどのようなかたちで具体的に現れ、どのような人々の権利や利益、法律関係に関わっているのかを学生自身が具体的に理解できるように、できるだけ最新の新聞記事やニュース映像等を副教材として積極的に用いた。基礎知識の定着には、公務員試験の基本レベルの過去問を用いてアウトプット・確認を行った。その際、単に正誤を確認するのみではなく、全ての設問について、正誤の理由までを学生が理解できるように解説を丁寧に行った。
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●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
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アンケートを実施、回答を分析して授業改善のために活用した。
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●5.授業公開の実施状況
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行政救済法を公開し、参観者は0人だった。
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●7.学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
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単位僅少学生の面談を実施した。その他に、学生からの進路相談や生活上の悩みなどの相談に対応した。
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