(最終更新日:2018-05-18 14:28:19)
  ヤマザキ トシエ   Toshie Yamazaki
  山﨑 俊恵
   所属   広島修道大学  法学部
   職種   准教授
■ オフィスアワー
随時
■ 現在の専門分野
●専門分野
少年法 
●キーワード
少年法 
●主な研究テーマ
1. 少年司法における検察官の役割 
●共同研究・研究相談が可能な内容
■ 学歴
1. 1999/04~2004/03 東北大学大学院 法学研究科 博士後期課程中退
■ 所属学会
1. 1999/04~ 日本刑法学会
■ 著書・論文歴
1. 著書  『子どもと法』 (共著) 2016/07
2. 論文  少年法の適用対象年齢 (単著) 2018/02
3. 論文  アメリカにおける少年法の適用対象年齢の引き上げ (単著) 2017/02
4. 論文  アメリカの少年非行をめぐる世論調査 (単著) 2016/02
5. 論文  アメリカにおける少年の刑罰――アメリカ合衆国最高裁判所の判例から (単著) 2014/09
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■ 授業科目
1. ゼミナールⅠ
2. ゼミナールⅡ
3. ゼミナールⅢ
4. ゼミナールⅣ
5. 刑事訴訟法
全件表示(13件)
■ 開発した教材、教科書、参考書
1. 2015/04
授業用レジュメ(改訂したもの)
■ 改善への取り組み
前年度の点検・評価項目
●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
若干の授業回の入れ替えはあったものの、シラバスに明示した通りに授業を行った。また、学生の成績に鑑みても、ある程度授業目標を達成できたと考えている。
●2.(1)教育内容・方法の工夫
学生が使いやすいよう、レジュメの見直しを行った。
●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
授業評価アンケートを実施し、特に自由記載欄に記載された意見に目を通し、授業の改善に結びつくものに対応できるようにした。
●6.学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
学生からの勉学に関する相談(特に試験前の試験対策)等に、十分に対応し、対応した学生の成績は非常に良好となった。学生からの進路・就職相談に十分に対応できた。
●8.学生の課外活動に対する支援(本学のサークルの部長・顧問としての活動)
法律研究会の顧問を担当した。