(最終更新日:2018-05-31 17:16:09)
  トヨズミ トモミ   Tomomi Toyozumi
  豊澄 智己
   所属   広島修道大学  人間環境学部
   職種   教授
■ オフィスアワー
2011年9月~2012年8月は在外研究期間、その他は火曜日午後
■ 現在の専門分野
●専門分野
環境経営, 環境ビジネス 
●キーワード
環境経営、CSR(企業の社会的責任)、環境ビジネス 
●主な研究テーマ
1. 環境経営・環境ビジネス 
●共同研究・研究相談が可能な内容
1. 環境経営(企業における環境対策)CSR経営(企業の社会的責任に注視した経営) 
■ 所属学会
1. 2000/09~ 日本経営学会
2. 2001/05~ 環境経営学会
3. 2005/05~ ∟ 理事
4. 2002/09~ 日本物流学会
5. 2005/09~ 経営行動研究学会
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■ 著書・論文歴
1. 著書  エネルギーの経済学 (共著) 2014/03
2. 著書  戦略的環境経営 (単著) 2007/10
3. 論文  環境サプライチェーン・マネージメントに関する一考察 (単著) 2014/02
4. 論文  日本企業のグローバル環境経営に関する一考察 (単著) 2013/10
5. 論文  Environment management of small and medium sized enterprises; Why they practice environmental management? (単著) 2010/06
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■ 学会発表
1. 2017/12/06 環境ビジネスの現状と今後の課題(経営管理研究所研究会)
■ 授業科目
1. インターンシップ
2. 環境キャリアと社会
3. 環境ゼミナールa
4. 環境ゼミナールb
5. 環境ビジネス論
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■ 委員会・協会等
1. 2012/06~ NPO法人自然体験活動推進センター 理事
■ 改善への取り組み
前年度の点検・評価項目
●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
明示したシラバスに完全に則って授業を展開し、授業目標を完全に達成している。またシラバスに明示した方法で成績を評価した。学習成果をあげ、当初の目的を十分に達成した。
●2.(1)教育内容・方法の工夫
学生アンケートなどの学生の要望などを踏まえて教育方法の改善を継続的に実施した。また、特に環境ビジネス論の講義では常に新しい事例を用い、企業と環境問題を身近に感じさせる講義を心がけている。教科書を用いながらも、必要な場合は、ビデオや新聞、雑誌などの切り抜きなども利用している。
●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
授業評価アンケートを実施し、その分析をして、その結果を踏まえ改善したほうが良いと思われる箇所は改善し、良い点はその他の講義にも取り入れるようにした。
●5.授業公開の実施及び授業公開の参観状況
公開授業に参加した。
●6.学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
単位僅少者指導、またはゼミ生を中心とした学生達のあらゆる相談へ十分に対応した。
●8.学生の課外活動に対する支援(本学のサークルの部長・顧問としての活動)
ダイビングサークル、ヨット、探検の会の顧問