■ オフィスアワー
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原則として木曜(Thu.)の2限(10:45~12:15)としますが、電話やメールにより事前の連絡をお願いします。
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■ 現在の専門分野
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●専門分野
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電子自治体(電子行政)、情報システム
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●キーワード
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ソフトウェア、情報システム、電子政府、電子自治体、情報化社会
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●主な研究テーマ
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1.
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電子政府や電子自治体を支える情報システムのあり方、実現方法
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2.
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地域における課題解決のためのICT利活用
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●共同研究・研究相談が可能な内容
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1.
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行政が構築・運用する情報システムおよび、それらを活用した電子自治体の実現に関するテーマ
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■ 学歴
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■ 所属学会
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■ 職歴
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1.
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2006/04~2007/03
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広島修道大学 経済科学部 講師
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2.
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2007/04~2014/03
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広島修道大学 経済科学部 准教授
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3.
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2014/04~
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広島修道大学 経済科学部 教授
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■ 著書・論文歴
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■ 学会発表
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■ 授業科目
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1.
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ゼミナールⅠ_11
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2.
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ゼミナールⅡ_11
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3.
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ゼミナールⅢ_11
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4.
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ゼミナールⅣ_11
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5.
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ソフトウェアⅠ
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6.
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ソフトウェアⅡ
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7.
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ソフトウェア応用研究Ⅰ
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8.
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ソフトウェア応用研究Ⅱ
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9.
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ソフトウェア応用特殊研究
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10.
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基礎プログラミング_04
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11.
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研究指導_35
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12.
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研究指導_85
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13.
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情報化社会と人間
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14.
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卒業論文_11
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15.
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特殊講義b(ITソリューション実践)
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5件表示
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全件表示(15件)
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■ 開発した教材、教科書、参考書
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■ 改善への取り組み
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前年度(2025年度分)の点検・評価項目
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●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
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授業の⽅針としては、ソフトウェア開発および導⼊に関する分野において、⾃ら考えてその時点での解決策を導き出せる⼈材の育成を⽬指している。実際の授業の内容については、公表されている情報に基づいて近年の動向を取り込むようにしている。また、公開済みの資格試験の過去問題等を練習問題として⽤い、定期的に問題と解答解説を組み合わせて⾏うことで、理解が深まるよう⼯夫している。具体例を通じて理解が深まるよう、実務家をゲストスピーカとして招いた授業も取り⼊れるよう試みている(2026年度についても学外関係者と調整する)。⼀部の実習科⽬では臨機応変な対応が必要になることもあるが、授業計画通りに実施できている。授業⽬標の達成度も概ね良好である。
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●2.(1)教育内容・方法の工夫
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技術進歩が早く、社会的変化も⼤きい分野を扱っているため、「本質は何か」を理解してもらえるような授業内容になるよう⼼がけている。また履修学⽣によっては興味の度合が異なるため、授業で扱った内容だけでなく、広く⾃習が⾏える情報を提供するよう努めている。教育⽅法については、e-Learningシステム(Moodle)を活⽤し、科⽬によっては実務家をゲストスピーカとして招くなど、興味関⼼を持てるよう試みている。ソフトウェアⅠ‧Ⅱの科⽬については、技術の発展と社会的ニーズの変化が⼤きいことから年々シラバスレベルで⾒直す必要が増している。この点は今後特に改善を継続し続ける必要があるが、本質的なことを学ぶ時間や内容を確保するよう留意する。2025年度は、特殊講義b(ITソリューション実践)の担当が2年目をむかえ、実習先や関係教員とふりかえりを行うことで次年度の実施に向けた継続的改善を行っている。
担当科⽬とは別に、複数の教員で協⼒して授業外で資格取得の⽀援(学科の情報関連カリキュラムに広く関係する資格の取得⽀援)なども⾏っている。
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●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
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授業評価アンケートの実施は、全学の⽅針で毎年実施されている。実施されたアンケートの中で特に評価の低い項⽬については改善について考え、⾃由記述があれば次の機会に⽣かせないか考えるようにしている。
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●7.学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
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勉学、⽣活、進路‧就職に関して、担当学⽣を中⼼に相談に応じている。
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