■ オフィスアワー
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水曜日 12時20分〜13時00分*会議や出張等で不在のこともあるので,あらかじめメール等でアポイントメントを取るようにして下さい.
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■ 現在の専門分野
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●専門分野
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経済政策
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●キーワード
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ヘドニック・アプローチ、非市場財、政策評価
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●主な研究テーマ
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1.
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ヘドニック・アプローチを用いた非市場財の価値の推定
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●共同研究・研究相談が可能な内容
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■ 学歴
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■ 資格・免許
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1.
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1996/03
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教員免許 高等学校1種免許(公民)
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2.
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1998/03
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教員免許 高等学校専修免許(地理歴史)
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3.
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1998/03
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教員免許 中学校専修免許(社会)
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■ 所属学会
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■ 職歴
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1.
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2015/04~2018/03
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広島修道大学 経済科学部 准教授
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2.
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2018/04~
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広島修道大学 経済科学部 教授
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■ 授業科目
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1.
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ゼミナールⅠ_04
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2.
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ゼミナールⅡ_04
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3.
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ゼミナールⅢ_04
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4.
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ゼミナールⅣ_04
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5.
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プレゼミナール_04
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6.
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応用ミクロ経済学
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7.
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経済政策Ⅰ
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8.
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経済政策Ⅱ
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9.
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経済政策研究Ⅰ
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10.
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経済政策研究Ⅱ
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11.
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経済政策特殊研究
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12.
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研究指導_04
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13.
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研究指導_54
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14.
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卒業論文_04
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15.
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特殊研究指導_02
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16.
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特殊研究指導_52
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5件表示
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全件表示(16件)
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■ 社会における活動
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■ 開発した教材、教科書、参考書
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■ 改善への取り組み
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前年度(2024年度分)の点検・評価項目
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●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
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講義科目(経済政策I‧II)においては,学生の理解度をリアクションペーパー等を利用して常にチェックしながら, 適切なレベルになるように心掛けて授業を行うことができた.また,修大基礎講座やゼミナール等の少人数科目では,学生との「対話」を中心に授業を進めていくことによって,学生の「考える力」を涵養できた.
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●2.(1)教育内容・方法の工夫
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講義科目(経済政策I‧II)においては,学生の理解度をリアクションペーパー等を利用して常にチェックしながら, 適切なレベルになるように心掛けて授業を行うことができた.また,修大基礎講座やゼミナール等の少人数科目では,学生との「対話」を中心に授業を進めていくことによって,学生の「考える力」を涵養できた.
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●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
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経済政策Iについて,授業評価アンケートを行った.授業内容及び教育方法について概ね肯定的な意見が多かった が,パワーポイントの文字が小さくて見づらいという意見も少数ながらあったので今後可能な限り対応していきたい.
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●7.学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
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ゼミナールI‧IIを担当した学生でとくに単位僅少の学生については,授業以外の時間も使って丁寧に個別面談 を行い,授業への出席状況等を常に把握できるように心掛けた.ゼミナールIII‧IVを担当した学生については, 個別に就職活動に対するアドバイスを送る等,就職活動が円滑に進むよう授業内外で十分な時間を割いた.
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