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前年度(2025年度分)の点検・評価項目
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●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
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「基礎的な原理や制度を修得するとともに、当該授業科⽬の主要なタームについて正確に説明ができるようになる」を到達⽬標として授業計画を⽴案するとともに、各回20ページ程度の資料を作成‧配付し、かつ、実務経験を活かした講義をすることにより、概ね⽬標を達成した。
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●2.(1)教育内容・方法の工夫
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⼤⼈数授業では、全ての授業についてプロジェクターを使⽤してkeynoteや動画により資料を表⽰し視覚に訴えるとともに、講義中随所で実務上の取扱いや事件‧事故などを紹介し、学⽣の興味関⼼を⾼める取組を⾏った。さらに、毎回授業後に、moodleによりテーマを提⽰し、次回授業までにコメントペーパーを提出させる、あるいは毎回授業中に小テストを実施するなどして、授業内容の定着を図った。
ゼミでは、グループワークを取り⼊れ、学⽣相互間のディスカッション、教員と学⽣とのディスカッションを繰り返すなど、双⽅向でのやり取りを確保した。
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●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
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担当授業については、全て授業評価アンケートを実施し、学⽣ニーズの全体的な傾向を把握し、次年度の講義の改善につなげることとしている。
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●5.授業公開の実施状況
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ゼミナールを公開し、参観者は0人だった。
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●7.学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
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担当する単位僅少学⽣に丁寧に対応しただけでなく、地域活動に興味のある学⽣からの相談、ゼミ⽣の就職相談、サークル(eスポーツ部)顧問としての相談、他学部や他学科を含む公務員希望者への相談など、様々な学⽣からの相談に対応した。
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●9.学生の課外活動に対する支援(本学のサークルの部長・顧問としての活動)
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Esports部顧問
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