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前年度(2025年度分)の点検・評価項目
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●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
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授業⽅針や授業計画はWebシラバスに明⽰した。講義中⼼科⽬とワーク中⼼科⽬のいずれにおいても、15回∕8回の授業で取り上げる内容については、おおむね授業計画通りに実施した。期末試験や総括課題での成果を踏まえると、授業目標に到達できる授業設計であったといえる。
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●2.(1)教育内容・方法の工夫
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講義中⼼科⽬については、各回の授業のねらいや達成⽬標は、授業で配布するレジュメで提⽰した。授業では、各回のねらいに対応した課題をだし、復習と理解度確認の機会を設定した。また、課題については、解答例を提⽰した。加えて、達成⽬標を達成できているかを、履修⽣⾃⾝が確認し、かつ、理解が⼗分でないところを⾃習できるように、Can-doリストを授業の半ばと総括時に提⽰した。また履修⽣同⼠が相互に学ぶことができるように、解答例や感想の共有の機会を取り⼊れてて、授業を運営した。
また、授業内でのワークが多い授業においては、グループ分けを定期的に組みなおすなど、履修生が多様な意見に触れられるよう工夫した。
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●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
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提供された授業評価アンケート結果を⽤い、⾃⾝の授業を検証し、2026年度授業に向けての指針を得た。
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●5.授業公開の実施状況
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ラーニングスキル_01を公開し、参観者は1人だった。体験実践論_01を公開し、参観者は1人だった。
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●7.学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
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成績不振学⽣等と⾯談を⾏い、履修指導を⾏うとともに相談事項に対応した。
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●9.学生の課外活動に対する支援(本学のサークルの部長・顧問としての活動)
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陸上競技部顧問
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