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前年度(2025年度分)の点検・評価項目
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●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
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概ね、シラバスに沿って、授業を進めることができた。
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●2.(1)教育内容・方法の工夫
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文化的な関心を刺激するため、身近なフランスでのイベントを紹介したり、街や食事の風景を写真で知らせ、解説をしている。留学生とのイベントを学生に知らせたり、年2回のフランス語検定に独自の補助金を出し、必要な場合は補講を行い、学ぶことへの関心を高めた。
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●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
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授業評価アンケートは最終授業の際に、QRコードを持参し登録してもらうよう努めたが、時間が押していたりで、なかなか回収が徹底しなかった。その点は今年度以降、改善していきたい。内容については、概ね高評価をいただいた。「西洋文学」の資料について、スライドにあるものをできればすべて配布資料でも見られるようにして欲しいという要望があったため、配布は無理でもMoodle上では学生が閲覧できるようにするなど、次回は改善したい。
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●5.授業公開の実施状況
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フランス語Ⅲ_32を公開し、参観者は0人だった。フランス語Ⅳ_23を公開し、参観者は0人だった。上級外国語Ⅱ(フランス語)を公開し、参観者は0人だった。
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●7.学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
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単位僅少学生と面談を行い、そのうちの1人については、後期のフランス語でAを取るぐらいの成績アップを促すことができた。ほか、メールなどで随時相談を受付け、適切に対応できた。
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●9.学生の課外活動に対する支援(本学のサークルの部長・顧問としての活動)
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行っていない。
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