■ オフィスアワー
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■ 現在の専門分野
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●専門分野
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運動スキル学習
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●キーワード
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チームプレイ、一致タイミング
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●主な研究テーマ
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1.
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チームプレイの成立過程
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●共同研究・研究相談が可能な内容
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1.
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運動学習
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■ 学歴
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■ 所属学会
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■ 職歴
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1.
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1989/04~1992/03
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広島修道大学 法学部 講師
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2.
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1992/04~2002/03
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広島修道大学 法学部 助教授
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3.
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2002/04~
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広島修道大学 法学部 教授
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■ 著書・論文歴
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■ 授業科目
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1.
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運動スポーツ実習(ニュースポーツ)_01
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2.
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運動スポーツ実習(ニュースポーツ)_51
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3.
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運動スポーツ実習(ニュースポーツ)_52
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4.
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運動スポーツ実習(バスケットボール)_01
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5.
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運動スポーツ実習(バスケットボール)_51
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6.
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運動スポーツ実習(フィットネス)
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7.
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運動科学演習
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8.
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運動科学論
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9.
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野外運動実習Ⅱ(キャンプ発展)
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10.
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野外運動実習Ⅰ(スキー)_52
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5件表示
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全件表示(10件)
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■ 委員会・協会等
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■ 開発した教材、教科書、参考書
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■ メッセージ
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「私は単位を取った。」の否定命題は、「落とされた。」でも、「〇〇は単位をくれんかった。」でもありません。「先生、AAをありがとう。」というのもやめましょう。
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■ 改善への取り組み
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前年度(2024年度分)の点検・評価項目
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●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
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運動スポーツ実習(バスケットボール)では、競技としてのバスケットボールを行うものではないため、試合に勝つとか得点を取るとかいうことを授業の目標にはしていない。正しい位置を占め、スキルレベルが高い相手に対しても、シュート決定率が少しでも低くなるように、自分にできる限りの防御を行うこと、ボール保持者以外の味方に注意を向け、味方と連動して相手の防御線を破り、シュートを打つこと、を目標としている。
単独のドリブルで切れ込んでシュートを入れることは、経験の多寡にかかわらず誰もがシュートを打てるような局面をつくる機会をつぶすことになり、チームとして運動行動を最適化しているとは言えない、1対1のゲームを行うプレイであれば5人も必要ない、と説くのであるが、言葉だけではなかなか理解されないようであった。
3人が連動した動きの後にシュートを打つドリルを取り入れても、練習のための練習になっていてゲームに反映しなかった。
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●2.(1)教育内容・方法の工夫
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運動スポーツ実習(バスケットボール)の「ピックアンドロール」の課題において、クラブ活動等でバスケットボール競技の経験を持つ者とこれを持たない者をペアとした。2対2の攻防において、前者が後者に指導をする局面が随所に見られた。
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●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
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運動科学論において、3201教室のHDMIでは、聴覚反応刺激のためのWAVファイルの音が出せなかった。ファイルの立ち上がりの短時間に機器が作動しなかったものと思われる。アンケートでは一定の理解を示してくれていたが、あらかじめ調整しておく必要があった。
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●9.学生の課外活動に対する支援(本学のサークルの部長・顧問としての活動)
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バスケットボ-ル部男子顧問
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