■ オフィスアワー
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水曜日の15時~16時半、研究室。ただし、出張、委員会等で不在の場合もあるのでメール等での事前連絡が望ましいです。その他の時間帯でもまずは相談して下さい。可能な限り調整します。
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■ 現在の専門分野
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●専門分野
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アジア経済論
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●キーワード
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アジア、中国、内発的発展、貿易
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●主な研究テーマ
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1.
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アジアにおける内発的発展に関する研究
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●共同研究・研究相談が可能な内容
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1.
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内発的発展論を理論的支柱に、アジア、特に中国を対象とした農村開発ならびにその分野における効果的開発協力に関する研究
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■ 学歴
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■ 所属学会
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■ 職歴
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1.
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2000/04~2003/03
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広島修道大学 短期大学部 契約教員(講師)
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2.
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2003/04~2004/03
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広島修道大学 商学部 講師
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3.
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2004/04~2007/03
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広島修道大学 商学部 助教授
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4.
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2007/04~
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広島修道大学 商学部 准教授
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■ 学会発表
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■ 授業科目
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1.
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C2群特殊講義a(貿易実践)
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2.
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JAPANトピックス(経済)_11
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3.
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アジア経済論
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4.
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国際貿易論
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5.
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初年次セミナー_04
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6.
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専門演習Ⅰ_06
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7.
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専門演習Ⅱ_06
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8.
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専門演習Ⅲ_06
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9.
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卒業研究_06
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10.
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卒業論文_06
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11.
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貿易商務論
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12.
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貿易論研究Ⅰ
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13.
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貿易論研究Ⅱ
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5件表示
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全件表示(13件)
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■ 主要学科目
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国際貿易論、アジア経済論、C2群特殊講義a(貿易実践Ⅰ・Ⅱ)、海外ビジネス研修
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■ 社会における活動
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■ 委員会・協会等
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■ 開発した教材、教科書、参考書
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■ メッセージ
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激化する競争社会に向けて、テイクオフ(離陸)できるだけの十分な「ちから」を4年間の大学生活でしっかり身につけてください。こちらからも声をかけますので、みなさんも気軽に声をかけてください。まずは雑談から始めましょう。
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■ 改善への取り組み
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前年度(2025年度分)の点検・評価項目
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●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
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◎シラバスに明⽰した授業の⽅針ならびに授業計画にもとづいて授業を実施した。◎レポート等課題の結果や授業評価アンケートの結果を⾒る限りでは、概ね⽬標を達成できたものと考える。
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●2.(1)教育内容・方法の工夫
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◎講義授業において一枚企画書の提案を課す等、双⽅向授業を試みた。◎ベトナム経済社会における理解の深化、広島企業の現地での認知度アップ、売り上げの向上および日越の交流を目的として、ベトナム研修を実施した。旅⾏会社のご協⼒を得て広島空港の視察ならびに現地での報告会を実施した。◎オープンキャンパスや⼊学準備学習における商学部模擬講義への運営参加をゼミ⽣に促し、対外的な本学公式⾏事への参加を通じて学ぶ教育的機会とした。◎企業の⼈事の⽅等をゼミにお招きして各業界‧企業研究を実施した。◎ゼミ研究の⼀環として、「ツーリズムEXPOジャパン2025(名古屋)」にゼミ生5名とともに入場し、内外ブースの視察および情報収集をした。
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●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
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◎前期、後期の担当科⽬において全学主導による授業アンケートを実施した。◎前期結果については、後期授業の最初に内容を紹介し、学⽣にとってさらなる良好な授業環境提供ならびに授業の内容充実に努めた。
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●5.授業公開の実施状況
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C2群特殊講義a(貿易実践Ⅱ)を公開し、参観者は2人だった。
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●7.学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
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◎ゼミ⽣、商学部⽣および他学部⽣も含めて、学⽣の勉学、留学、⽣活、進路‧就職等についての相談に対応した。◎就職活動⽀援としてエントリーシートの添削や業界情報の提供を個別に⾏った。必要に応じて、ゼミ卒業⽣等関係業界⼈を紹介ならびにゼミに招聘して業界研究の機会を提供した。◎ゼミ卒業⽣の転職相談等にも応じている。◎チュータークラスの単位僅少学⽣に対して、メール、電話等を通じてアドバイスを⾏った。
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●9.学生の課外活動に対する支援(本学のサークルの部長・顧問としての活動)
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拳法部顧問
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