(最終更新日:2018-07-17 17:30:06)
  ナガタニ ノブオ   Nobuo Nagatani
  長谷 信夫
   所属   広島修道大学  健康科学部
   職種   教授
■ 現在の専門分野
●専門分野
英語学, 言語学 
●キーワード
英語学 語用論 意味論 
●主な研究テーマ
1. 英語の不定代名詞の特性 
●共同研究・研究相談が可能な内容
1. 英語の不定代名詞の特性 
■ 資格・免許
1. 1983/03 小学校教諭1級普通免許状
2. 1983/03 中学校教諭1級普通免許状外国語(英語)
3. 1985/03 高等学校教諭1級普通免許状外国語(英語)
4. 1989/12 日本英語検定協会実用英語技能検定1級
5. 2009/01 第144回TOEIC®公開テスト 990点(主催団体の方針により、左記の得点は無効であり、参考資料として掲載)
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■ 著書・論文歴
1. 論文  Everything 再び (単著) 2018/03
2. 論文  英文読解のために(8) (単著) 2016/12
3. 論文  英文読解のために(7) (単著) 2015/12
4. 論文  英文読解のために(6) (単著) 2014/12
5. 論文  英文読解のために(5) (単著) 2013/12
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■ 授業科目
1. 英語リーディングⅠ
2. 英語リーディングⅡ
3. 英語読解研究Ⅰ
4. 英語読解研究Ⅱ
5. 資格英語研究Ⅰ
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■ 改善への取り組み
前年度の点検・評価項目
●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
授業計画については担当科目の大半が「科目代表教員」が記述したものであったため、きっちりと沿った形にはならなかった。
●2.(1)教育内容・方法の工夫
ほぼすべての授業で基本的な例文の暗唱を課し、毎回の授業の冒頭で7〜10名を指名して答えさせtることによって英語の基礎を固めた。
●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
前期、後期共に、全ての授業において学期途中、学期末の授業評価アンケートを実施し、学生の感想。意見を真摯に受け止め、改善に役立てた。
●5.授業公開の実施及び授業公開の参観状況
前期、後期共に、全ての授業を公開した。が、前期は英語の先生1名、後期は中国語の先生1名が参観してくださるにとどまった。事後には感想を頂き、参考にした。
●6.学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
チューターとなっていないため、特記するような対応はしなかった。ただ、担当科目の受講生からの(英語学習についての)相談には適宜、応じた。
●8.学生の課外活動に対する支援(本学のサークルの部長・顧問としての活動)
2018年度からの「ロック部顧問」の依頼を受け、学生たちと仮のバンドを結成し、2回、部室にて音合わせを行なった。