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前年度(2025年度分)の点検・評価項目
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●1.授業の方針や授業計画と実際の授業の内容及び授業目標の達成度
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1年生科目では予想以上にレベルが低かったため「小テスト」的な「作文」を数回課したが、それ以外では概ね授業計画通り実施てきた。
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●2.(1)教育内容・方法の工夫
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最新の法改正の動向などについて、講義でもふれ、関連資料などを配布した。「国際労働法」では基本的に資料は英文を用いて、学生の関心を高めるようにした。
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●4.学生による本学の授業評価アンケートの実施、分析、結果の活用状況
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もともと学生アンケートの回答数が少なく統計的に有意ではないが、シラバス表記事項でも講義で何度も繰り返し注意を喚起した。
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●5.授業公開の実施状況
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社会保障法を公開し、参観者は0人だった。社会福祉法を公開し、参観者は0人だった。ゼミナールⅠ_18を公開し、参観者は0人だった。
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●7.学生からの勉学(単位僅少学生への対応など)、生活、進路・就職などの相談への対応
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退学の面接をした。他に、「社会保険労務士」の資格取得に関して相談に応じた(ただし他学部なので「頻繁に」というわけにはゆかなかった)。
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