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著書・論文歴
学会発表
開発した教材、教科書、参考書
(最終更新日:2025-03-06 17:17:30)
モリ ケイゴ
MORI Keigo
森 啓悟
所属
広島修道大学 法学部
職種
助教
■
オフィスアワー
事前にメールで連絡してください。随時対応します。
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現在の専門分野
●専門分野
会社法
●キーワード
会社法、コーポレートガバナンス、株主権、機関投資家
●主な研究テーマ
●共同研究・研究相談が可能な内容
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学歴
1.
~2019/03
早稲田大学 社会科学部 社会科学科 卒業 学士(社会科学)
2.
2019/04~2021/03
早稲田大学 大学院 社会科学研究科 政策科学論専攻 修士課程修了 修士(社会科学
3.
2021/04~2024/07
早稲田大学 大学院 社会科学研究科 政策科学論専攻博士後期課程修了 博士(社会科学)
■
所属学会
1.
2024/04~
日本私法学会
■
職歴
1.
2024/04~
広島修道大学 法学部 助教
■
研究課題・受託研究・科研費
1.
2024/07~2026/03
日英米における実質株主による株主権の行使 研究活動スタート支援
2.
2024/04~
実質株主開示の法制化による上場会社と株主の円滑なエンゲージメントの実現 その他の補助金・助成金
■
著書・論文歴
1.
論文
コーポレート・ガバナンスにおけるヘッジファンドの役割-スチュワードシップ・コードとヘッジファンド- (単著) 2025/02
2.
論文
コーポレート・ガバナンスにおける株主の役割と課題―機関投資家に関する英米法制との比較を中心に― (単著) 2024/07
3.
論文
米国のコーポレート・ガバナンスに関する株主権―株主提案権、取締役の選任・指名権、Say on Pay を対象として― (単著) 2024/03
4.
論文
スチュワードシップ・コードにおけるスチュワードシップの意義―英米法制から考察する日本のスチュワードシップ― (単著) 2023/09
5.
論文
[商事法判例研究]事前登録制による株主総会出席株主の制限を認めた事例 (単著) 2023/06
6.
論文
コーポレート・ガバナンスに関する機関投資家の法的義務―米国の企業年金運用機関に関する研究― (単著) 2023/03
7.
論文
英国の2020年版スチュワードシップ・コードに関する一考察 (単著) 2023/03
8.
論文
コーポレート・ガバナンスにおける株主の法的役割―金融危機前までの英国における法的議論の生成― (単著) 2022/03
5件表示
全件表示(8件)
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学会発表
1.
2024/11/27
投資家が負うスチュワードシップ責任とは-コーポレートガバナンスにおける株主の役割-(第33回広島人文社会科学研究会)
2.
2024/05/25
コーポレート・ガバナンスにおける株主の役割ー英米の株主提案権に関する考察を中心にー(第401回東京商事法研究会)
3.
2023/05/20
英米法制から考察する日本のスチュワードシップ(第391回東京商事法研究会)
4.
2022/10/27
判例評釈:事前登録制による株主総会出席株主の制限を認めた事例(早稲田大学商法研究会)
5.
2021/11/13
英国版スチュワードシップ・コードにおけるスチュワードシップの意義(第377回東京商事法研究会)
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開発した教材、教科書、参考書
1.
2024/09
授業レジュメ「会社法」
単著・共著の別:単著
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改善への取り組み
前年度の点検・評価項目